論文一覧(丸山教授):分子動力学法(和文)

updated on 2021/09/27
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2009, 2008, 2007, 2006, 2005, 2004, 2003, 2002, 2001, 2000, 1999, 1998, 1997, 1990-1996, 1986-1989

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2014

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2012

  1. 飛田 翔, 志賀 拓麿, 丸山 茂夫, ジェームス・エリオット , 塩見 淳一郎*, カーボンナノチューブ/ポリマー複合材の熱伝導における界面熱抵抗と界面フォノン散乱の影響, 機械学会論文集(B), (2012), 78-787, 634-643.
    [Publisher PDF] [DOI: 10.1299/kikaib.78.634]

  2. 堀 琢磨, 志賀 拓麿, 丸山 茂夫, 塩見 淳一郎*, 分子動力学法によるシリコン結晶のモード依存フォノン輸送解析, 機械学会論文集(B), (2012), 78-786, 328-337.
    [Publisher PDF] [DOI: 10.1299/kikaib.78.328]

2011

2010

  1. 塩見 淳一郎, 五十嵐 康弘, 丸山 茂夫*, 単層カーボンナノチューブと周囲材料の界面熱抵抗, 日本機械学会論文集(B編), (2010), 76-764, 642-649.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110007593736]

2009

  1. 伊豆 好史, 塩見 淳一郎, 木 祥光, 岡田 晋, 丸山 茂夫*, 制限空間での触媒金属粒子からの単層カーボンナノチューブ生成の分子動力学シミュレーション, 日本機械学会論文集(B編), (2009), 75-758, 2060-2067.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110007387077]

2008

2007

  1. 丸山 茂夫*, 10.1量子分子動力学法, 新版機械工学便覧α6編 計算力学, (2007), 130-132.

  2. 丸山 茂夫*, 10.2分子動力学法, 新版機械工学便覧α6編 計算力学, (2007), 132-136.

  3. 丸山 茂夫*, 熱工学における分子シミュレーション, 計算力学ハンドブック(朝倉書店), (2007), 348-358.

2006

  1. 丸山 茂夫*, 7.1分子レベルからの熱流体, 新版機械工学便覧α5編 熱工学, (2006), 158-158.

  2. 澁田 靖, 丸山 茂夫*, 基板上の金属粒子からの単層カーボンナノチューブ生成の分子動力学法シミュレーション, 日本機械学会論文集(B編), (2006), 72-722, 2519-2523.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110004837215/]

  3. 澁田 靖, 丸山 茂夫*, 単層カーボンナノチューブ生成過程において触媒金属種の違いが与える影響, 日本機械学会論文集(B編), (2006), 72-722, 2513-2518.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110004837214/]

  4. 澁田 靖, 丸山 茂夫*, 触媒CVD法による単層カーボンナノチューブ生成初期過程の分子動力学, 日本機械学会論文集(B編), (2006), 72-722, 2505-2512.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110004837213/]

  5. 丸山 茂夫*, 2章1節 分子動力学, マイクロ・ナノ熱流体ハンドブック, (2006), 19-32.
    [Publisher PDF] [Cite: http://www.nts-book.co.jp/item/detail/summary/setubi/20060208_13.html]

2005

  1. 澁田 靖, 丸山 茂夫*, ピーポッドからの2層ナノチューブ生成過程の分子動力学, 日本機械学会論文集(B編), (2005), 71-708, 2117-2122.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110005051644/]

  2. 丸山 茂夫*, 単層カーボンナノチューブの熱伝導, 熱物性, (2005), 19-3, 185-191.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/10015645866/]

  3. 丸山 茂夫*, 木村 達人, 泡のミクロシミュレーション(分子動力学法による気泡核発生および成長), 泡のエンジニアリング, (2005), 349-355.

  4. 丸山 茂夫*, 分子動力学シミュレーション, 応用数学ハンドブック, (2005), 361-380.

2004

  1. 丸山 茂夫*, 澁田 靖, 分子動力学法シミュレーションによるカーボンナノチューブの生成メカニズム, 炭素, (2004), 213, 158-165. [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/10013080341/]

  2. 丸山 茂夫*, 弟8章単層ナノチューブの生成機構と分子シミュレーション, カーボンナノチューブの基礎と応用, (2004), 120-132. [Cite: http://flex.phys.tohoku.ac.jp/book03/]

2003

2002

  1. 澁田 靖*, 丸山 茂夫, 単層カーボンナノチューブ生成過程の分子動力学, 日本機械学会論文集(B編), (2002), 68-675, 3087-3092.[WORD(Lab.Only)]
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110002387641/]

  2. 丸山 茂夫*, 第7章 単層カーボンナノチューブの生成とメカニズム, カーボンナノチューブ, (2002), 103-119.[WORD(Lab.Only)]

2001

  1. 丸山 茂夫*, 崔 淳豪, カーボンナノチューブによる熱伝導の分子動力学, Therm. Sci. Eng., (2001), 9-3, 17-24.[WORD(Lab.Only)] [Cite: http://www.htsj.or.jp/TSE/TSE09.html#09-03]

  2. 丸山 茂夫*, 固体面での液滴核生成と気泡核生成の分子動力学法シミュレーション, 混相流, (2001), 15-1, 39-46.
    [Publisher PDF] [Cite: http://www.jstage.jst.go.jp/article/jjmf/15/1/15_39/_article/-char/ja/]

2000

  1. 木村 達人, 丸山 茂夫*, 固体面上の凝縮核生成の分子動力学法シミュレーション, Therm. Sci. Eng., (2000), 8-5, 7-13. [Cite: http://www.htsj.or.jp/TSE/TSE08.html#08-05]

1999

  1. 丸山 茂夫*, 1-3節 生成方法, 季刊化学総説(炭素第三の同素体フラーレンの化学), (1999), 43, 10-14. [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/40004730753/]

  2. 丸山 茂夫*, 1-4節 生成機構, 季刊化学総説(炭素第三の同素体フラーレンの化学), (1999), 43, 15-19. [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/40004730754/]

  3. 丸山 茂夫*, 木村 達人, 分子動力学法による固体壁面上での気泡核生成, 日本機械学会論文集(B編), (1999), 65-638, 3461-3467.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110002395658/]

  4. 丸山 茂夫*, 炭素クラスター合成過程の分子シミュレーション, プラズマ・核融合学会誌, (1999), 75-8, 921-926.
    [Publisher PDF] [Cite: http://www.jstage.jst.go.jp/article/jspf/75/8/75_921/_article/-char/ja/]

  5. 丸山 茂夫*, 相界面・相変化現象の分子動力学法シミュレーション, 日本機械学会論文集(B編), (1999), 65-630, 419-425.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110002395232/]

  6. 山口 康隆, 丸山 茂夫*, 堀 真一, 金属内包フラーレン生成の分子動力学シミュレーション, 日本機械学会論文集(B編), (1999), 65-630, 431-436.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110002395234/]

1998

1997

  1. 丸山 茂夫*, 山口 康隆, フラーレン生成過程の分子動力学(第2報,完全なC60へのアニーリング), 機械学会論文集(B編), (1997), 63-611, 2405-2412. [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/20000227062/]

  2. 山口 康隆, 丸山 茂夫*, フラーレン生成過程の分子動力学(第1報,ケージ構造の形成と制御温度), 機械学会論文集(B編), (1997), 63-611, 2398-2404. [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/20000227044/]

  3. 丸山 茂夫*, フラーレンはランダムなケージ構造から成長する, 化学, (1997), 52-5, 20-22. [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/40000392730/]

1990-1996

  1. 丸山 茂夫*, 分子動力学法による気液界面現象のシミュレーション−蒸発と凝縮のミクロ機構に向けて−, 日本機械学会誌, (1994), 97-907, 484-486.
    [Publisher PDF] [Cite: http://ci.nii.ac.jp/naid/110002437351/]

  2. 丸山 茂夫*, 庄司 正弘, 松本 壮平, 分子動力学による2原子分子の赤外スペクトル, 東京大学工学部紀要(A), (1992), 30, 26-27.

1986-1989





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